下妻市光ディスク等化による給与支払報告書及び公的年金
等支払報告書の提出に関する実施要領
平成25年10月
1 給与支払報告書及び公的年金等支払報告書の光ディスク及び磁気ディスクの規格
提出することができる磁気ディスク(FD ・ MO)及び光ディスク(CD ・ DVD)は、次に掲げ
るものとする。
※ 書き込みは、ディスクアットワンス(シングルセッション)方式とする。
2 ファイルの仕様
(1)給与支払報告書のファイル名は、「315dat **. t xt 」と記録する。
なお、ファイル名の一部にある「**」には、ファイル数により、「01」∼「99」を記録 する。
(例)2 枚の FD に分けて提出する場合
・1 枚目の FD に格納するファイル名‥ ‥ ・ 「315dat 01. t xt 」
・2 枚目の FD に格納するファイル名‥ ‥ ・「315dat 02. t xt 」
(2)公的年金等支払報告書のファイル名は、「331dat **. t xt 」と記録する。
なお、ファイル名の一部にある「**」には、ファイル数により、「01」∼「99」を記録 する。
(例)2 枚の FD に分けて提出する場合
・1 枚目の FD に格納するファイル名‥ ‥ ・ 「331dat 01. t xt 」
・2 枚目の FD に格納するファイル名‥ ‥ ・「331dat 02. t xt 」
3 レコードの内容
レコードの内容は、それぞれ別添のとおりとする。
種 類 FD MO CD DVD
サイズ 3. 5 インチ 3. 5 インチ 12c m 12c m
規格 2HD
I SO/ I EC 13963 又は I SO/ I EC 15041
CD- R DVD−R
記憶容量 1. 44MB
230MB
又は
640MB
650MB 片面 4. 7GB
記 録 形 式
フォーマッ ト
MS- DOS( FAT 形式) I S0 9660( Leve12) / J ol i et ※
ファイル形 式
CSV( カンマ区切形式)
記録コード シフト J I S
別添
1 給与支払報告書のレコードの内容
項目番号 項 目 名 入力文字基準
1 法定資料の種類 半角・3文字
2 整理番号1 半角・10文字
3 本支店等区分番号 半角・5文字以内
4 提出義務者の住所(居所)又は所在地 全角・60文字以内
5 提出義務者の氏名又は名称 全角・30文字以内
6 提出義務者の電話番号 半角・15文字以内
7 整理番号2 半角・13文字
8 提出者の住所(居所)又は所在地 全角・60文字以内
9 提出者の氏名又は名称 全角・30文字以内
10 訂正表示 半角・1文字
11 年分 半角・2文字
12
支 払 を 受 け る 者
住所又は居所 全角・60文字以内
13 国外住所表示 半角・1文字
14 氏名 全角・30文字以内
15 役職名 全角・15文字以内
16 種別 全角・10文字以内
17 支払金額 半角・10文字以内
18 未払金額 半角・10文字以内
19 給与所得控除後の給与等の金額 半角・10文字以内
20 所得控除の額の合計額 半角・10文字以内
21 源泉徴収税額 半角・10文字以内
項目番号 項 目 名 入力文字基準
23 控除対象配偶者の有無 半角・1文字
24 老人控除対象配偶者 半角・1文字
25 配偶者特別控除の額 半角・10文字以内
26
控 除 対 象 扶 養 親 族 の 数
特 定
主 半角・2文字以内
27 従 半角・2文字以内
28
老 人
主 半角・2文字以内
29 上の内訳 半角・2文字以内
30 従 半角・2文字以内
31 そ
の 他
主 半角・2文字以内
32 従 半角・2文字以内
33
障 害 者 の 数
特別障害者 半角・2文字以内
34 上の内訳 半角・2文字以内
35 その他 半角・2文字以内
36 社会保険料等の金額 半角・10文字以内
37 上の内訳 半角・10文字以内
38 生命保険料の控除額 半角・10文字以内
39 地震保険料の控除額 半角・10文字以内
40 住宅借入金等特別控除等の額 半角・10文字以内
41 旧個人年金保険料の金額 半角・10文字以内
42 配偶者の合計所得 半角・10文字以内
項目番号 項 目 名 入力文字基準
44 受
給 者 の 生 年 月 日
元号 半角・1文字
45 年 半角・2文字
46 月 半角・2文字
47 日 半角・2文字
48 夫あり 半角・1文字
49 未成年者 半角・1文字
50 乙欄適用 半角・1文字
51 本
人 が
特別障害者 半角・1文字
52 その他の障害者 半角・1文字
53 老年者 半角・1文字
54 寡婦 半角・1文字
55 寡夫 半角・1文字
56 勤労学生 半角・1文字
57 死亡退職 半角・1文字
58 災害者 半角・1文字
59 外国人 半角・1文字
60
中 途 就 ・ 退 職
中途就職・退職の区分 半角・1文字
61 年 半角・2文字
62 月 半角・2文字
項目番号 項 目 名 入力文字基準
64
他 の 支 払 者
住所(居所)又は所在地 全角・60文字以内
65 国外住所表示 半角・1文字
66 氏名又は名称 全角・30文字以内
67 給与等の金額 半角・10文字以内
68 徴収した金額 半角・10文字以内
69 控除した社会保険料の金額 半角・10文字以内
70 災害者に係る徴収猶予税額 半角・10文字以内
71
他の支払者のもとを退 職した年月日
年 半角・2文字
72 月 半角・2文字
73 日 半角・2文字
74
住宅借入金等特別控除 適用家屋居住年月日
(1回目)
年 半角・2文字
75 月 半角・2文字
76 日 半角・2文字
77 住宅借入金等特別控除適用数 半角・1文字
78 住宅借入金等特別控除可能額 半角・10文字以内
79 住宅借入金等特別控除区分(1回目) 半角・2文字
80 住宅借入金等の額(1回目) 半角・8文字以内
81
住宅借入金等特別控除 適用家屋居住年月日
(2回目)
年 半角・2文字
82 月 半角・2文字
83 日 半角・2文字
84 住宅借入金等特別控除区分(2回目) 半角・2文字
85 住宅借入金等の額(2回目) 半角・8文字以内
項目番号 項 目 名 入力文字基準
87 新生命保険料の金額 半角・10文字以内
88 旧生命保険料の金額 半角・10文字以内
89 介護医療保険料の金額 半角・10文字以内
90 新個人年金保険料の金額 半角・10文字以内
91 16歳未満扶養親族の数 半角・2文字以内
92 普通徴収 半角・1文字
93 青色専従者 半角・1文字
94 条約免除 半角・1文字
95 カナ氏名 半角・60文字以内
96 受給者番号 半角・25文字以内
97 提出先市町村コード 半角・6文字
2 給与支払報告書のレコードの作成要領
項目番号 項 目 名 記録要領
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14
法定資料の種類
整理番号1
本支店等区分番号
提 出義 務者の 住所( 居所 )又 は所在地
提出義務者の氏名又は名称
提出義務者の電話番号
整理番号2
提 出者 の住所 (居所 )又 は所 在地
提出者の氏名又は名称
訂正表示
年分
〔支払を受ける者〕 住所又は居所
国外住所表示
氏名
「315」を記録する。
税務署から連絡されている「整理番号 1(10 桁の数
字)」を記録する。なお、所得税において源泉徴収票を
光ディスク等により提出していない場合は、ブランクと
する。
本店等で一括して提出する場合に、本店及び支店等の
各提出義務者を区分する番号(一連番号、支店番号等) を記録する。
提出義務者の住所(居所)又は所在地を記録する。
提出義務者の氏名又は名称を記録する。
提出義務者の電話番号を記録する。
(例)「03- 1234- 5678」、「03(1234)5678」
税務署から連絡されている「整理番号 2(13 桁の数
宇)」を記録する。なお、所得税において源泉徴収票を
光ディスク等により提出していない場合は、ブランクと
する。
ブランクとする。
ブランクとする。
提出済みの誤りレコードを訂正(取消しを含む。)す るためのレコードの場合には「1」、その他の場合には
「O」を記録する。
支払の年を和暦で記録する。なお、元年分∼9 年分に ついては、前ゼロを付加して「01」∼「09」と記録する。
支払を受ける者の住所又は居所を記録する。
支 払 を 受け る場 合 の住所 又 は 居所 が国 内 である 場 合
には「O」を、国外である場合には「1」を記録する。
15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26∼32 33∼35 36 37 38 39 40
役職名
種別
支払金額
未払金額
給与所得控除後の給与等の 金額
所得控除の額の合計額
源泉徴収税額
未徴収税額
控除対象配偶者の有無
老人控除対象配偶者
配偶者特別控除の額
控除対象扶養親族の数
障害者の数
社会保険料等の金額
左の内訳
生命保険料の控除額
地震保険料の控除額
住宅借入金等特別控除の額
書面による場合の記載に準じて記録する。
同上
同上 (注)未払金額を含む。
書面による場合の記載に準じて記録する。
同上
同上
同上 (注)未徴収税額を含む。
書面による場合の記載に準じて記録する。
主たる給与等の支払者が、自己が支払う給与等から配 偶者控除をした場合には「1」、しなかった場合には「2」 を、また、従たる給与等の支払者が自己が支払う給与等 から配偶者控除をした場合には「3」、しなかった場合 には「4」を記録する。
老人控除対象配偶者を有する場合には「1」、それ以 外の場合には「0」を記録する。
書面による場合の記載に準じて記録する。
控除対象扶養親族の数を特定、老人、その他の区分及 び主たる給与等と従たる給与等の区分に応じ、書面によ る場合の記載に準じて記録する。
障害者の数を特別障害者とその他の障害者の区分に 応じ、書面による場合の記載に準じて記録する。
書面による場合の記載に準じて記録する。
社会保険料等の金額の内訳を書面による場合の記載 に準じて記録する。
書面による場合の記載に準じて記録する。
同上
41 42 43 44∼47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59
旧個人年金保険料の金額
配偶者の合計所得
旧長期損害保険料の金額
受給者の生年月日
夫あり
未成年者
乙欄適用
〔本人が〕 特別障害者
その他の障害者
老年者
寡婦
寡夫
勤労学生
死亡退職
災害者
外国人
同上
同上
同上
受給者の生年月目の元号、年、月及び日を記録する。 この場合、元号については、昭和は「1」、大正は「2」、 明治は「3」、平成は「4」、その他は「9」を記録し、 また「年」、「月」及び「日」については、それぞれ別 項目で 2 桁を使用する。
(例)「昭和 41 年 1 月 26 日→1、41、01、26」
ブランクとする。(平成 17 年度以前分を提出 以外
の場合には「O」を記録する。)する場合に、「夫あり」
に該当する場合には「1」を、それ 以外の場合には「O」
を記録する。)
該当する場合には「1」、それ以外の場合には「0」を 記録する。
同上
同上
同上
該当する場合には「1」、それ以外の場合には「0」を 記録する。
特例の規定に該当する寡婦の場合には「2」を、その 他の寡婦の場合には「1」、それ以外の場合には「0」を 記録する。
該当する場合には「1」、それ以外の場合には「O」を
記録する。
同上
同上
同上
60∼63
64
65
66
67
68
69
70
71∼73
74∼76
77
78
中途就・退職
〔他の支払者〕 住所(居所)又は所在地
国外住所表示
氏名又は名称
給与等の金額
徴収した金額
控除した社会保険料の金額
災害者に係る徴収猶予税額
他の支払者のもとを退職した 年月日
住宅借入金等特別控除等適用 家屋居住年月日(1 回目)
住宅借入金等特別控除適用数
住宅借入金等特別控除可能額
中途就・退職の区分及びその年月日を記録する。この 場合、中途就・退職の区分には、中途就職は「1」、中
途退職は「2」、それ以外は「O」を記録する。また、「年」、
「月」及び「日」については、それぞれ別項目で 2 桁を 使用する。
(例)「平成 17 年 8 月 19 日→17、08、19」
他の支払者の住所(居所)又は所在地を記録する。
他の支払者の住所(居所)又は所在地が国内である場
合には「O」を、国外である場合には「1」を記録する。
他の支払者の氏名又は名称を記録する。
書面による場合の記載に準じて記録する。
同上
同上
同上
同上 また、「年」、「月」及び「日」については、
それぞれ別項目で 2 桁を使用する。
(例)「平成 17 年 8 月 19 日→17、08、19」
年末調整の際に所得税における住宅借入金等特別控 除(以下「住借控除」という。)の適用を受ける場合、 その適用に係る家屋への居住開始年月日を記録する。
また、「年」、「月」及び「日」については、それぞ れ別項目で 2 桁を使用する。
(例)「平成 17 年 8 月 19 日→17、08、19」
年末調整の際に所得税における住借控除の適用を受 ける場合、当該控除の適用数を記録する。
(例)租税特別措置法第 41 条第 1 項と同法第 41 条の 3 の 2 第 1 項の適用がある場合は「2」を記録する。
79
80
81∼83
84
住宅借入金等特別控除区分 ( 1 回目)
住宅借入金等の額(1 回目)
住宅借入金等特別控除適用家 屋居住年月日(2 回目)
住宅借入金等特別控除区分 (2 回目)
住宅の新築・購入又は増改築の区分により、次の番 号を記録する。
租税特別措置法第 41 条第 1 項、第 3 項に規定する住 宅借入金等を有する場合は「01」、同法同条第 5 項に規 定する住宅借入金等を有する場合は「02」、同法第 41 条の 3 の 2 第 1 項又は第 4 項の規定する特定増改築に係 る特別控除は「03」、東日本大震災の披災者の家屋の再 取得の場合は「04」を記録する。
なお、複数の所得税における住借控除の適用を受ける
場合は、1 回目の住借控除の適用について記録する。
租税特別措置法第 41 条の 3 の 2 第 1 項又は第 4 項に 規定にする特定増改築等住宅借入金等の金額を記録す る。
また、住宅の借入・増改築等で、複数の所得税におけ る住借控除の適用を受ける場合、1 回目の所得税におけ
る住借控除の適用について、租税特別措置法第 41 条第 1
項、第 3 項若しくは第 5 項又は同法第 41 条の 3 の 2 第 1
項若しくは第 4 項の規定する(特定増改築等)住宅借入 金等の金額を記録する。
住宅の購入・増改築等で、複数の所得税における住借 控除の適用を受ける場合、2 回目の所得税における住借 控除の適用を受ける家屋への居住開始年月日を記録す る。
また、「年」、「月」及び「日」については、それ ぞれ別項目で 2 桁を使用する。
(例)「平成 17 年 8 月 19 日→17、08、19」
住宅の新築・購入又は増改築で、複数の所得税におけ る住借控除の適用を受ける場合、2 回目の所得税におけ る住借控除の適用について、新築・増改築等の区分によ り、次の番号を記録する。
85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98
住宅借入金等の額(2 回目)
摘要
新生命保険料の金額
旧生命保険料の金額
介護医療保険料の金額
新個人年金保険料の金額
16 歳未満扶養親族の数
普通徴収
青色専従者
条約免除
カナ氏名
受給者番号
提出先市町村コード
指定番号
住宅の購入・増改築等で、複数の所得税における住借 控除の適用を受ける場合は、2 回目の所得税における住 借控除の適用について租税特別措置法第 41 条第 1 項、 第 3 項若しくは第 5 項又は同法第 41 条の 3 の 2 第 1 項 若しくは第 4 項の規定により所得税における住借控除の
適用を受ける場合、当該規定に規定する増改築等住宅借
入金等の金額を記録する。
住宅の購入・増改築等で、複数の所得税における住借 控除の適用を受ける場合には、3 回目以降の新築・購入
又は増改築の区分を「住借区分(何回目)× × 」、所得
税における住借控除の適用を受ける家屋への居住
開始年月日を「住借控除居住年月目(何回目)× × 年×
× 月× × 日」、住宅借入金等の額を「住借額(何回目)
× × × 円」と記録する。
また、扶養親族の氏名、国民年金保険料等の金額等書 面による場合の記載に準じて記録する。
書面による場合の記載に準じて記録する。
同上
同上
同上
16 歳未満の扶養親族の数を記録する。
該当する場合には「1」を、それ以外の場合には「O」
を記録する。
同上
同上
受給者のカナ氏名を記録する。
支払者(特別徴収義務者)において受給者に付設した 番号を記録する。
該当の全国地方公共団体コードを記録する。
3 公的年金等支払報告書のレコードの内容
項目番号 項 目 名 入力文字基準
1 法定資料の種類 半角・3文字
2 整理番号1 半角・10文字
3 本支店等区分番号 半角・5文字以内
4 提出義務者の住所(居所)又は所在地 全角・60文字以内
5 提出義務者の氏名又は名称 全角・30文字以内
6 提出義務者の電話番号 半角・15文字以内
7 整理番号2 半角・13文字
8 提出者の住所(居所)又は所在地 全角・60文字以内
9 提出者の氏名又は名称 全角・30文字以内
10 訂正表示 半角・1文字
11 年分 半角・2文字
12
支 払 を 受 け る 者
住所又は居所 全角・60文字以内
13 国外住所表示 半角・1文字
14 氏名 全角・30文字以内
15
生
年
月
日
元号 半角・1文字
16 年 半角・2文字
17 月 半角・2文字
18 日 半角・2文字
19
所 得 税 法 第 2 0 3 条 の 3 第 1 号 適 用分
支払金額 全角・10文字以内
20 未払金額 半角・10文字以内
21 源泉徴収税額 半角・10文字以内
項目番号 項 目 名 入力文字基準
23
所得税 法第 2 0 3 条 の3第2 号適用 分
支払金額 全角・10文字以内
24 未払金額 半角・10文字以内
25 源泉徴収税額 半角・10文字以内
26 未徴収税額 半角・10文字以内
27
所得税 法第 2 0 3 条 の3第3 号適用 分
支払金額 全角・10文字以内
28 未払金額 半角・10文字以内
29 源泉徴収税額 半角・10文字以内
30 未徴収税額 半角・10文字以内
31
本人
特別障害者 半角・1文字
32 その他の障害者 半角・1文字
33 老年者 半角・1文字
34 控除対象配偶者の有無等 半角・1文字
35 控除対
象扶養 親族の 数
老人 半角・2文字以内
36 その他 半角・2文字以内
37
障害者 の数
特別障害者 半角・2文字以内
38 その他 半角・2文字以内
39 社会保険料の金額 半角・10文字以内
40
控除対象扶 養親族の数
特定 半角・2文字以内
41 摘要 全角・100文字以内
42 障害者の数 特別障害者のうち同居 半角・2文字以内
43
本人
特別寡婦 半角・1文字
44 寡婦・寡夫 半角・1文字
項目番号 項 目 名 入力文字基準
46 カナ氏名 半角・60文字以内
47 受給者番号 半角・25文字以内
48 提出先市町村コード 半角・6文字
4 公的年金等支払報告書のレコードの作成要領
項目番号 項 目 名 記録要領
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14
法定資料の種類
整理番号1
本支店等区分番号
提出義務者の住所(居所)又は
所在地
提出義務者の氏名又は名称
提出義務者の電話番号
整理番号2
提出者の住所(居所)又は所在
地
提出者の氏名又は名称
訂正表示
年分
〔支払を受ける者〕 住所又は居所
国外住所表示
氏名
「331」を記録する。
税務署から連絡されている「整理番号 1(10 桁の数
字)」を記録する。なお、所得税において源泉徴収票 を光ディスク又は磁気ディスクにより提出していない 場合は、ブランクとする。
本店等で一括して提出する場合に、本店及び支店等 の各提出義務者を区分する番号(一連番号、支店番号 等)を記録する。
提出義務者の住所(居所)又は所在地を記録する。
提出義務者の氏名又は名称を記録する。
提出義務者の電話番号を記録する。
(例)「03- 1234- 5678」、「03(1234)5678」
税務署から連絡されている「整理番号 2(13 桁の数
字)」を記録する。なお、所得税において源泉徴収票 を光ディスク又は磁気ディスクにより提出していない 場合は、ブランクとする。
ブランクとする。
ブランクとする。
提出済みの誤りレコードを訂正(取消しを含む。) するためのレコードの場合には「1」、その他の場合に
は「O」を記録する。
支払の年を和暦で記録する。なお、元年分∼9 年分に
ついては、前ゼロを付加して「01」∼「09」と記録す る。
支払を受ける者の住所又は居所を記録する。
支払を受ける場合の住所又は居所が国外である場合
には「1」、その他の場合には「O」を記録する。
15∼18
19
20
21
22
23∼26
27∼30
31
32
33
34
生年月日
〔所得税法第 203 条の3第1号 適用分〕
支払金額
未払金額
源泉徴収税額
未徴収税額
〔所得税法第 203 条の3第2号 適用分〕
支払金額、未払金額、源泉徴収 税額、未徴収税額
〔所得税法第 203 条の3第3号 適用分〕
支払金額、未払金額、源泉徴収 税額、未徴収税額
〔本人〕 特別障害者
その他の障害者
老年者
控除対象配偶者の有無等
書面による場合の記載に準じて記録する。
元号については、昭和は「1」、大正は「2」、明治 は「3」、平成は「4」、その他は「9」を記録し、ま た、「年」、「月」及び「日」は、それぞれ別項目で 2 桁を使用すること。
(例)「平成 17 年 8 月 19 日 → 4. 17. 08. 19」
書面による場合の記載に準じて記録する。 ( 注) 未払金額も含む。
同上
同上
同上
(注)未徴収税額を含む。
所得税法第 203 条の3第1号適用分に準じて記録 すること。
所得税法第 203 条の3第1号適用分に準じて記録 すること。
書面による場合の記載に準じて記録する。
同上
記録しない。(平成 16 年以前分について提出する 場合には、「老年者」に該当する場合には「1」、該
当しない場合には「O」を記録してください。)
書面による場合の記載に準じて記録する。
35
36
37
38
39
40
41
42
43
44
45
46
47
48
49
〔控除対象扶養親族の数〕 老人
その他
〔障害者の数〕 特別障害者
その他
社会保険料の金額
〔控除対象扶養親族の数〕 特定
摘要
〔障害者の数〕 特別障害者のうち同居
〔本人〕 特別寡婦
寡婦・寡夫
16 歳未満の扶養親族の数
カナ氏名
受給者番号
提出先市町村コード
指定番号
書面による場合の記載に準じて記録する。
同上
同上
同上
同上
同上
同上
同上
同上
同上
同上
受給者のカナ氏名を記録する。
支払者(提出義務者)において受給者に付設した番
号を記録する。
該当の全国地方公共団体コードを記録する。
提出義務者の前年の住民税に係る各提出先市町村
の設定した番号を記録する。なお、新たに市町村に公
5 各項目の記録に当たっての留意事項
(1) 各項目共通
イ 半角文字の「,(カンマ)」は、各項目の区切り以外には使用しない。
ロ 記録すべき事項がない項目については記録を省略して区切りを表す「,(カンマ)」を記
録する(CSV 形式では必ず「,(カンマ)」で各項目が区切られていなければならない。)
(2) 住所、居所又は所在地
イ 都道府県名から順次記録する。
ただし、都道府県名については省略しても差し支えない。
ロ 正式な町名にカナが含まれている場合を除き、漢字で記録する。
ハ ∼県、∼市、∼村等の「県」「市」「村」等の文字については省略しない。また、句読点
等によって代替しない。
ニ 都道府県、市町村、字等の区切りは不要であるが、全角スペース1文字分の区切りがあっ
ても差し支えない。
<例>法定資料の項目・・・・・・・× 1, 200, 000
○ 1200000
〈例〉半角の項目が記録不要の場合‥ ‥ ‥ 前の項目,,後の項目
<例> ○ 東京都中央区銀座1−1−1
○ 中央区銀座1−1−1
○ 大阪市中央区大手前2−2−2
× 中央区大手前2−2−2 ⇒ ○ 大阪市中央区大手前2−2−2
(注)政令指定都市については、市名を省略しない
<例> × 名古屋市港区アキハ1−1−1 ⇒ 名古屋市港区秋葉1−1−1
× 名古屋市港区あきは1−1−1 ⇒ 名古屋市港区秋葉1−1−1
○ 名古屋市港区いろは町2−2−2
<例> × 神奈川 横浜 港北 新横浜 1−1−1
× 神奈川、横浜、港北、新横浜、1−1−1
ホ 住所の記載に当たって、「丁目」「番地」「号」等の文字の代わりに記号を使用する場合 は、「−」「∼」「・」(全角)を使用することができるが、それ以外の記号は使用しない。
へ 様方や気付は、この項目に記録し、氏名又は名称の項目には記録しない。
ト 郵便番号は記録しない。
(3) 氏名又は名称
イ 個人の姓と名の区切りには、全角スペース1文字分を記録する。
ただし、区切りがない場合は、そのままでも差し支えない。
ロ 個人の肩書等は記録しない。
ハ 法人の代表者名等は記録しない。
ニ 法人の組織名には必ずカッコ(全角)を付す。
<例> ○ 神奈川県横浜市港北区新横浜1−1−1
○ 神奈川県□ 横浜市□ 港北区□ 新横浜□ 1−1−1
× 神奈川県、横浜市、港北区、新横浜、1−1−1
× 神奈川県□ □ 横浜市□ □ 港北区□ □ 新横浜□ □ 1−1−1
(注)「□ 」は、スペース1文字分を表す。
<例> ○ 千代田区丸の内1−1−1
○ 千代田区丸の内1∼1∼1
× 千代田区丸の内1,1,1
<例> × 税理士 総務 太郎 ⇒ ○ 総務 太郎
<例> × 総務産業株式会社 代表取締役 総務 太郎 ⇒ ○ 総務産業株式会社
<例> ○ 総務産業(株) ○ (株)総務産業
○ 総務産業(株 ○ 株)総務産業
× 総務産業 株) × (株 総務産業
(4) 外字の取扱い
J I S 第1水準及び第2水準以外の漢字、カナ、記号等(以下「外字等」という。)及び半角文字 は、次のとおり取扱う。
イ 半角文字のカナ、英数宇、記号、丸付き数宇、カッコ付き漢宇等は、J I S 第1水準及び第
2水準の全角文宇に変換する。
ロ 人名等に使用されている漢字等で、他の文字に変換できないものが含まれている場合に
は、原則として、その人名等をカナで記録する。
ハ 外宇がいわゆる異字体又は旧字体の場合で、それらを統一文字又は新字体に変換できるも
のは、それぞれの文字に変換する。
組 織 名 略 称 組 織 名 略 称
株式会社 株、KK、カ、カブ 企業組合 企業、企、キ、キギョウ
有限会社 有、ユ、ユウ 組合連合会 組連、クミレン
合資会社 資、シ 財団法人 財、ザイ
合名会社 名、メ、メイ 社団法人 社、シャ
医療法人 医、イ 社会福祉法人 福、フク
協同組合 協、キョウ、キヨウ 宗教法人 宗、シュウ、シユウ
農業協同組合 農、ノウ 学校法人 学、ガク
漁業協同組合 漁、ギョ、ギヨ
≪参考≫ 住所表示読み仮名一覧
漢 字 読み仮名 漢 字 読み仮名 漢 字 読み仮名
赤 須 あかす 尻 手 しって 半 谷 はんや
石の宮 いしのみや 柴 し ば 比 毛 ひ け
伊古立 いごたつ 渋 井 しぶい 肘 谷 ひじや
今 泉 いまいずみ 渋 田 しぶた 樋 橋 ひばし
江 え 下木戸 しもきど 平 方 ひらかた
大 木 おおき 下 栗 しもぐり 平川戸 ひらかわど
大木新田 おおきしんでん 下 田 しもだ 平 沼 ひらぬま
大 串 おおくし 下妻甲 しもつまこう 福 田 ふくだ
大園木 おおぞのき 下妻乙 しもつまおつ 袋 畑 ふくろはた
長 萱 おさがや 下妻丙 しもつまへい 古 沢 ふるさわ
小 島 おじま 下妻丁 しもつまてい 別 府 べっぷ
小野子町 おのこちょう 下妻戊 しもつまぼ 堀 篭 ほりごめ
数 須 かずす 神 明 しんめい 本宿町 ほんじゅくちょう
鎌 庭 かまにわ 関本下 せきもとした 本宗道 ほんそうどう
亀 崎 かめざき 宗 道 そうどう 前河原 まえがわら
加 養 かよう 大 宝 だいほう 見 田 み た
唐 崎 からさき 高道祖 たかさい 皆 葉 みなば
北大宝 きただいほう 田 下 た げ 南 原 みなみはら
鬼 怒 き ぬ 田 町 たまち 村 岡 むらおか
桐ヶ瀬 きりがせ 筑波島 ちくわじま 本城町 もとしろちょう
鯨 くじら 中居指 なかいざし 柳 原 やぎはら
黒 駒 くろこま 中 郷 なかごう 谷田部 やたべ
五 箇 ご か 長 塚 ながつか 山 尻 やまじり
坂 井 さかい 新 堀 にいぼり 横 根 よこね
坂本新田 さかもとしんでん 二本紀 にほんぎ 若 柳 わかやなぎ
砂沼新田 さぬましんでん 羽 子 はねご
6 提出に当たっての留意事項
( 1) 給与支払報告書
【提出承認申請について】
はじめて光ディスク等で提出する場合や既に承認された内容と異なる内容の光ディスク等 の提出を行なう場合には提出承認申請が必要です。(初年度10月末日まで)
① 提出書類(各1部)
・「給与支払報告書及び公的年金支払報告書の光ディスク及び磁気ディスクによる提出承認
申請書」(様式1) ・テストデータ
② 提出方法
郵送又は直接、下妻市役所市民部税務課市民税係まで提出願います。
提出先 〒304- 8501 茨城県下妻市本城町二丁目 22 番地
下妻市役所市民部税務課市民税係
0296- 43- 2111 内線 1343
【提出について】
① 提出方法
郵送又は直接、下妻市役所市民部税務課市民税係まで提出願います。
なお、郵送する場合には、可能な限り配達記録郵便等を利用してください。
提出先 〒304- 8501 茨城県下妻市本城町二丁目 22 番地
下妻市役所市民部税務課市民税係
0296- 43- 2111 内線 1343
② 提出対象者
前年中に給与の支払を受けた者のうち、翌年1月1日現在下妻市に住所を有する者を対象
とします。
※ 翌年度の住民税を特別徴収する者のほか、退職者、乙欄適用者、パート・アルバイト等で 特別徴収ができない者(普通徴収者)についても提出願います。
③ 提出期限
毎年1月31日までに提出してください。
※ 事務処理の都合上、お早めの提出にご協力をお願いします。
④ 提出数
光ディスク等の提出の際は、正本・副本の両方を提出してください。
⑤ 添付書類
ディスク等の提出に際しては、下妻市から送付した総括表を添付のうえ提出してくださ い。なお、書面による給与支払報告書の提出は必要ありません。
⑥ 追加分・訂正分の提出
提出後の追加分・訂正分については光ディスク等による提出ではなく、書面の給与支払報 告書により提出してください。
⑦ 複数の事業所分の給与支払報告書を提出する場合
複数の事業所分を一括して提出する場合には、次のいずれかにより提出願います。
ア 1枚のディスクに1事業所分を記録して提出する。
イ 1枚のディスクに複数事業所分を記録して提出する。
⑧ 貼付ラベル等
光ディスク等には、次の事項を明示するとともに、提出時には必ずケースに入れる等破損 を防ぐ十分な措置をとってください。
イ 光ディスク(CD・DVD)
光ディスクにより提出する場合には、レーベル面に次の記載事項を油性フェルトペン等
で記載する。※ 筆先の硬い筆記用具は使用しない。
ロ 磁気ディスク(FD・MO)
磁気ディスクにより提出する場合には、適宜のラベルに次の記載事項を記載の上、貼付 する。
(例)
【その他】
( 1) 個人情報を取り扱うものであるため、その管理には細心の注意を払ってください。
( 2) 提出の際には、ファイルがコンピュータ・ウイルスに感染していないことを十分に確認
してください。
( 3) 提出された光ディスク等は、返却いたしませんのでご了承ください。
① 提出先 下妻市
② 提出者 ㈱ ○ ○ ○
③ 住 所 茨城県下妻市○ ○ ○
④ 指定番号 10000
⑤ 提出件数 ○○ 件
⑥ 提出年月日 平成○ 年○月○ 日
⑦ 区 別 正 本
( 2) 特別徴収税額通知書について
給与支払報告書を光ディスク等で提出していただいた場合、下妻市からの書面による特別徴
収税額通知書と併せて特別徴収税額等の内容を記録した光ディスク等(給与支払報告書提出時
と同じ媒体)を送付させていただきます(5月中旬頃)。
記載対象者
○ 下妻市宛てに給与支払報告書を提出した者で、引き続き貴事業所で特別徴収を行う者。
○ 転勤・就職等により貴事業所で新たに特別徴収を行う者、又は他市町村に給与支払報告
書が提出された者で、1月1日現在の住所を下妻市に有することが判明し、下妻市で課 税となった者(概ね4月中句までに下妻市で把握できた者に限ります。)
ア 光ディスク及び磁気ディスクの規格
種 類 FD MO CD DVD
サイズ 3. 5 インチ 3. 5 インチ 12c m 12c m
規格 2HD
I SO/ I EC 13963 又は I SO/ I EC 15041
CD- R DVD- R
記億容量 1. 44MB
230MB
又は
640MB
650MB 片面 4. 7GB
記 録 形 式
フォーマット MS- DOS( FAT 形式) I S0 9660( Level 2) / J Ol i et ※
ファイル形式 CSV( カンマ区切形式)
記録コード シフト J I S
漢字水準 J I S 第1水準及び第2水準
イ レコードの内容
レコードの内容は、以下のとおりとする。
項目番号 項 目 名 入力文字基準
1 指定番号 半角・12文字以内
2 個人番号 半角・5文字以内
3 受給者番号 半角・25文字以内
4
住 所
漢字住所 全角・60文字以内
5 カナ住所 半角・60文字以内
6
氏 名
漢字氏名 全角・30文字以内
7 カナ氏名 半角・30文字以内
8 特別徴収税額 半角・9文字以内
9
月
割
額
6月分 半角・8文字以内
10 7月分 半角・8文字以内
11 8月分 半角・8文字以内
12 9月分 半角・8文字以内
13 10月分 半角・8文字以内
14 11月分 半角・8文字以内
15 12月分 半角・8文字以内
16 1月分 半角・8文字以内
17 2月分 半角・8文字以内
18 3月分 半角・8文字以内
19 4月分 半角・8文字以内
20 5月分 半角・8文字以内
( 3) 公的年金等支払報告書 【提出承認申請について】
はじめて光ディスク等で提出する場合や既に承認された内容と異なる内容の光ディスク
等の提出を行なう場合には提出承認申請(様式1)が必要です。(初年度10月末日まで)
光ディスク等により提出することに問題がないと認められた場合には承認通知書(様式
2)を送付します。
① 提出書類(各1部)
・「給与支払報告書及び公的年金等支払報告書の光ディスク及び磁気ディスクによる提出
承認申請書」(様式1)
・テストデータ
② 提出方法
郵送又は直接、下妻市役所市民部税務課市民税係まで提出願います。
提出先 〒304- 8501 茨城県下妻市本城町二丁目 22 番地
下妻市役所市民部税務課市民税係
0296- 43- 2111 内線 1343
【提出について】
① 提出方法
郵送又は直接、下妻市役所市民部税務課市民税係まで提出願います。
なお、郵送する場合には、可能な限り配達記録郵便等を利用してください。
提出先 〒304- 8501 茨城県下妻市本城町二丁目 22 番地
下妻市役所市民部税務課市民税係
0296- 43- 2111 内線 1343
② 提出対象者
前年中に公的年金の支払を受けた者のうち、翌年1月1日現在下妻市に住所を有する者 を対象とします。
③ 提出期限
毎年1月31日までに提出してください。
※ 事務処理の都合上、お早めの提出にご協力をお願いします。
④ 提出数
光ディスク等の提出の際は、正本・副本の両方を提出してください。
⑤ 添付書類
ディスク等の提出に際しては、書面による公的年金等支払報告書の提出は必要ありませ ん。
⑥ 追加分・訂正分の提出
提出後の追加分・訂正分については光ディスク等による提出ではなく、書面の公的年金 等支払報告書により提出してください。
⑦ 複数の支払者分の公的年金等支払報告書を提出する場合
複数の支払者分を一括して提出する場合には、次のいずれかにより提出願います。
ア 1枚のディスクに1支払者分を記録して提出する。
イ 1枚のディスクに複数の支払者分を記録して提出する。
※ この場合、ファイル名「315dat **. t xt 」の「**」を支払者ごとに「01」から「99」
⑧ 貼付ラベル等
光ディスク等には、次の事項を明示するとともに、提出時には必ずケースに入れる等破 損を防ぐ十分な措置をとってください。
イ 光ディスク(CD・DVD)
光ディスクにより提出する場合には、レーベル面に次の記載事項を油性フェルトペン
等で記載する。※ 筆先の硬い筆記用具は使用しない。
ロ 磁気ディスク(FD・MO)
磁気ディスクにより提出する場合には、適宜のラベルに次の記載事項を記載の上、貼 付する。
(例)
【その他】
① 個人情報を取り扱うものであるため、その管理には細心の注意を払ってください。
② 提出の際には、ファイルがコンピュータ・ウイルスに感染していないことを十分に確認
してください。
③ 提出された光ディスク等、は返却いたしませんのでご了承ください。
① 提出先 下妻市
② 提出者 ㈱ ○ ○ ○
③ 住 所 茨城県下妻市○ ○ ○
④ 指定番号 10000
⑤ 提出件数 ○○ 件
⑥ 提出年月日 平成○ 年○月○ 日
⑦ 区 別 正 本
(様式1)
給与支払報告書及び公的年金等支払報告書の光ディスク及び磁気ディスク による提出承認申請書
付
受 印 指定番号
(〒 − )
住所(所在地)
平成 年 月 日 氏 名(名 称)
代表者氏名 ㊞
下妻市長 様
こ の 申 請 に つ い て 応 答 で き る 方 の 所 属及び氏名
(電話 − )
給与支払報告書又は公的年金等支払報告書の提出については、下記のとおり光ディスク又は磁 気ディスクによりたいので申請します。
なお、承認を受けて提出した光ディスク又は磁気ディスクの規格等が承認の内容と異なる場合 には、市長の指示に従って光ディスク又は磁気ディスクによる再提出又は書面による提出を行い ます。
記
報 告 書 の 名 称
提 出 開 始 年 月 平成 年以降提出分
光ディスク 等の規格等 裏面のとおり
参 考 事 項
(注) 既に承認された内容と異なる内容の光ディスク又は磁気ディスクの提出を行う場合には、
( 裏 面)
次の事項について、所要事項を記入又は該当項目を○ で囲んでください。
なお、該当項目がない場合及びその他の場合には、その内容を具体的に記入してください。
※ 書き込みは、ディスクアットワンス(シングルセッション)方式とする。
備考
1 この申請書は、給与支払報告書及び公的年金等支払報告書(以下「報告書」という。)の光
ディスク又は磁気ディスクによる提出の承認を受けようとする場合に提出すること。
2 この申請書は、最初に報告書の光ディスク又は磁気ディスクによる提出をしようとするその
報告書の提出期限の3月前までに、報告書の提出先市町村長に提出すること。
3 「参考事項」欄には、電子計算処理の業務拡大計両や機種変更予定などの参考となる事項を
記入すること。
提 出 見 込 件 数 件
種 類
項 目
FD MO CD DVD
光 デ ィ ス ク 等 の 規 格 等
サイズ 3. 5 インチ 3. 5 インチ 12c m 12c m
規格 2HD
I SO/ I EC 13963 又は I SO/ I EC 15041
CD−R DVD−R
記憶容量 1. 44MB
230MB
又は
640MB
650MB 片面 4. 7GB
フォーマット MS- DOS( FAT 形式) I S0 9660( Leve12) / J ol i et ※
記録形式 CSV(カンマ区切形式)
記録コード シフト J I S
(様式2)
年 月 日
支払者 様
下妻市長
給与報告書(公的年金支払報告)の光ディスク等による提出承認書
年 月 日付で申請のありました、給与支払報告書の光ディスク等による提出につき
ましては、下記のとおり承認をいたしましたので通知いたします。
記
指 定 番 号 備考
支 払 者 名
所 在 地
〒 ―
承 認 申 請 日 年 月 日
光ディスク等の種類 FD ・ MO ・CD ・ DVD
提 出 開 始 年 年以降提出分